Video Marketing

ビデオマーケティングの重要性について

「過去10年の間でモバイル機器の役割が大きく変化したように、オンライン・ ビデオが担う役割は次の10年間で大幅に変わるだろう。」Mark Zuckerberg

今日、情報の80%がデジタル・コンテンツやビデオを通して入手されており、内容は投資・政治・ビジネス・国際関係など多岐に渡ります。この理由として主に2つが挙げられます。

1.シェア/拡散の容易性
デジタル情報はSNSやメディアを通し、容易に同僚からビジネスパートナーや友人へと拡散が可能です。

2.あらゆる用途への互換性
デジタル情報は、あらゆる企業活動や広報にご活用いただけます。

動画マーケティング

投資家様への資料のとしてのご活用

動画マーケティング

展示会でのご使用

動画マーケティング

ホームページ上の企業ビデオへのご使用

動画マーケティング

マーケティング・キャンペーン
採用活動などへの幅広いご活用

Next Frontierのアプローチ

1. グローバルスタンダードな映像品質

私共はCEOインタビューにおいて、日本経済の今後の展望と企業活動を重ねて発信していく事で、企業のブランドを最も的確に表現するビデオマーケティングを目指します。また弊社のビデオマーケティングでは、映像がダイナミックで動的且つ鮮明であることが特徴として挙げられ、日本国外へのグローバルなマーケティングとしても、最適な題材として活用いただけます。

また私共は最も効果的な形で動画をお届けするために、朝礼からミーティング、職場から工場までと、ロケーションを問わず撮影にお伺いすることが可能です。

大橋 徹二 (おおはし てつじ)

株式会社 小松製作所 大橋徹二氏

2. グローバルキャンペーンによる日本企業の相互プロモーション

私共の主催するキャンペーンビデオでは、様々な企業様が共演する形をとっております。日本企業は、国際的信頼度の高さを筆頭にMade In Japanという一つのブランド力を持っております。従ってグローバルキャンペーン開催にあたって、キャンペーンにご参加頂く企業様同士の国際的且つ相互的なプロモーションが期待できます。例として、2016年度春キャンペーンにおいては、日本航空:植木義晴社長、パソナグループ:南部靖之社長、ソーラーフロンティア:平野敦彦社長、パナホーム:玉木康裕社長、ヒューマンホールディングス:佐藤朋也社長(敬称略,順不同)にご参加頂きました。

八郷隆弘 ホンダ

株式会社ホンダ 八郷隆弘氏

3. CEOによるパーソナルブランディング

現在成功している海外企業の多くは、Facebookの創設者であるMark Zuckerberg氏や、Appleの故Steve Jobs氏、MicrosoftのBill Gates氏などは、CEOとしての認知度が非常に高い事が特徴として挙げられます。彼らは、自らが積極的にメディアに登壇し、ブランドのビジョンを語り、視聴者にメッセージを送り続けることで、顧客からの圧倒的な信頼度を築き上げてきています。

私どもネクストフロンティアは、クライアントとなるCEOを企業全体の代弁者として捉え、人々と企業様の間のギャップをより小さくしていくことで、お客様との更なる信頼を築きあげていきます。

ネクストフロンティア

APPLE 前CEO(最高経営責任者) STEVE JOBS氏

ネクストフロンティア

FACEBOOK CEO(最高経営責任者) MARK ZUCKERBERG氏

参加企業様の一例

ケーススタディ

企業: 本田技研工業株式会社、 分野: 二輪車、四輪車、汎用製品, ゲスト: 八郷隆弘社長

八郷隆弘 ホンダ

ホンダ本社にて、八郷社長のインタビュー撮影を実施致しました。

八郷隆弘 ホンダ

ホンダ社の広報担当者様と共にインタビューのセッティングを行います。

八郷隆弘 ホンダ

当日の時間概要は約3時間となりました。今回は開始1時間半前より機材セッティングを行い、八郷氏と1時間に及ぶインタビューを実施致しました。

八郷隆弘 ホンダ

ホンダ社のフォローアップイベントといたしまして、最新スポーツカーNSXの発表イベントの撮影担当、及び現場 の撮影を担当し、プロモーションビデオの作成を行いました。